じゃがいもマイスターの日記

不定期更新で家族の備忘録を書きます。

70代の母の備忘録 8月時点

初めてこのブログの文章を見た人が驚くと思う。

 

久しぶりに見た人は、どうしたのだろう、と想う。

 

母が認知症ではないが、少し物忘れなどが増えてきたため、備忘録として残しておきます。MCIかもしれない。

 

・同じ事を2回繰り返すことが増えた(例えば、○○という出来事があったということをすでに私に伝えたのに、時間差で私にまた話してくる)この症状は一ヶ月前くらい。

 

・伝えたことをたまに忘れるため、カレンダーに書いて予定を記入している(私がでかける日であったり、本人が病院へ行く時間だったりなど)

 

・買い物した物を忘れる(牛乳を買ったのに、数日後買ってないと思い、購入して冷蔵庫にあった)

 

・働いてはいないが家事をしていて疲れているせいか、居間のソファで寝落ちすることが増えた。

 

・税金の書類などを、どこにおいたか忘れることがある。

 

・自分の好きなサスペンスドラマや甘い物に対しての興味はかなりある。猫などの動物も好きでテレビでよく見ている。

 

・本人もおかしくなっている自覚はあり、いざとなったら、通販で販売している冷凍食品などを買うように私へ忠告するようになった。おそらく祖母が認知症で母自身が世話をしていた影響もある。祖母は昨年、他界した。

 

・かかりつけの医者(内科)の方には相談しているが、色んな人と会ってコミュニケーションを取るように言われている。

 

・身体は転ぶことが増えた。先月末も、玄関先で転び内出血を起こした。先月の中頃は、病院でふらついて、左腕を床に打ちつけて打ち身になった。右膝?足が痛む。そのせいか買い物に行くことが、かなりおっくうになっている。フレイルの可能性あり。

 

・病気としては糖尿病予備軍と肥満。目は動脈硬化のせいで、定期的に眼科に行く。目薬を点している。2年前には親父のせいで家族全員インフルエンザになる。3年前には祖母が施設からコロナにかかり、母も移ってコロナになった。体力が落ちたのはその頃からだが、インフルエンザになったあたりから、かなり体力が減りおっくうになることが増えた。

 

もし認知症になってしまったら…と想うと、怖いのだが記録をすることにする。

 

ブログを消さないで良かった。

 

 

 

 

 

 

某球団の推しが戦力が通告を受けたことを知る日

何も言えない気持ちになった。

薄々と感じていたが、そうなるわけがない、と記事の報道を見ても願っていた。

だが、敵わなかった。

そして、決心した。私が応援していた球団から離れて良かったのだ、と。

前のように変なストレスを抱えることもなくなり、別な界隈を応援するようになり毎日が楽しくなったからだ。

そう、これは球団から離れた方が良いという虫の知らせ。すなわち警告だ。

昔からそうなのだが、私が興味あったモノから離れていくとほぼ確実に、それはどんどん人気が下がってしまい、どうしようもなくなるまで落ちぶれるのだ。

 

 

 

終焉、そして諦め

推しの球団を離れて、別界隈を応援するようになり幸せを感じていた頃。

 

私は、推しの球団を改めて見たくなったのでみた。

 

コーチも変わり、戦力も多少とはいえど整った。

 

さあ、どうなるか。結果は、3連敗。全ては幻。

 

もう昔の贔屓の球団を応援することはないだろう……

 

悲しみとはどこから生まれるのか

推しの球団から離れて1年が経った。今日が最終戦ということもあり、それぐらいは勝つだろうし見ようか……と思って、テレビをつけた。

 

だが、負けた。何の抵抗もなく。戦略もワンパターン。戦力も、足りず。

前任監督のトリッキーな采配が幸せだったのではないかと思わせるほど。

 

ただ、もう離れたファンが言うのはおこがましいかもしれないが、一言だけ

言わせてほしい。

何で、敵チームに塩を送るような甲子園をライブビューイングするんだ??

優しすぎない?勝負の世界なんだから、さ。

もっとこうバチバチしてくれよ……

本当につまらなくなってしまった。応援していたのがバカに思える。

やはり昨年のようにあの監督に戻ってきてもらわないと厳しい。

ため息をつきながら、この文章を打っていると、敵チームが優勝するという報が入った。

もう、うちのチームは、勝ちたいという思いは新人の彼以外にいないのだろうか。

離れて正解だった。もう見ることはないかもしれないね……

 

終わりなき明日が来る

2013年にベイスターズを知って、私は大きな希望を得た。

テレビで、野球中継を見始める毎日が一喜一憂する日々だった。

しかし、私の尊敬するラミレス監督が退任というワードをニュースで目にした瞬間、全てが冷めてしまった。

いや、その兆候はよくよく考えれば去年ぐらいからあった。

自分の尊敬する野球選手、応援している背番号5番に対してのいわれなき誹謗中傷に耐えられなくなる日々はあったものの、それでも応援する力はあった。

それは、監督による采配だった。

とても驚かされる采配も多々あり、感嘆するばかりだった。

しかし、それも陰りも見始めた。戦力は1位を独走している巨人と比べるとどうしようもなく、ただただ抵抗するのが精一杯だった。

2位になっていたのものつかの間、4位になってしまっている現状。

責任は取る必要はない、と私は思っていたが歯車はうまく動くことはない現状が多く、どうしようもなかったのかもしれない。

願わくば、次の監督となるとされている噂の人物がいわれなき誹謗中傷に晒されないことを祈りながら、私は明日へと進んでいこうと思う。

約7年間、応援していたチームから離れるのは名残惜しいですが、もう私の心も折れてしまい、応援する気力もなくただダラダラと応援するのもおかしいと思いましたので。

これからは別な界隈……⚖という推しもできたので、そちらを中心につぶやいていこうと思います。それでも応援できる方は、よろしくお願いします。

 

さよなら、ベイスターズ。いつかまた会う日まで。

もしまた戻ってくる事があったしたら、それは……最高の瞬間であることを願って。

推しへの活力

最近、自分の推しのss書けてないなぁ……

 

いやぁ、公式からの供給がすごすぎるっていうのもあるんですが。

 

ちょっと、一作書いてみようかなーと思うのがあるのですが、うまくまとめられるか、どうか……

 

やはり推しが一番良い

推しは良い。心に希望を与えてくれる。

 

ここまで沼に落ちるとは思わなかった。

 

このままずっと活躍してほしい……

 

雑談配信聞いていても楽しいし、コラボでニコニコしているのも楽しい。

 

ましてや、私にssを書かせる気力をよみがえらせる程の持ち主やもの……

 

すごいわ。本当に。自分もがんばろ。

昨日の放送後

尊×アンジュのssが浮かんだ。

どんなに努力しても、いじられキャラにされてしまうアンジュに、尊様がソッと手を差し伸べて、抱きしめて、アンジュの心の苦しみを解放してくれる。

やっぱりアンジュは、リゼとの絆はもうなくなりかけていて、尊様に心が移り変わり始めていた。

リゼがアンジュの事を「一番大切な人」と改めて、認識した際には、彼女の姿を知る者はいなくて。

様々なツテを使い、ようやくリゼがアンジュを見つけた時には、尊様と同棲しているアンジュを発見する。

10年来の親友という絆が、途切れてしまうことに気づいたリゼは泣きだしてしまう。

そして、アンジュの答えは… という妄想。